春色のステップ/東海林藍作品紹介
大人気ジュニアアイドル東海林藍チャンが、初めてミニビキニで頑張りました! 少し膨らみが大きくなったバストから目が離せませんっ! バランスボールであられもないポーズや、制服を脱いでゆく様も見逃せないぞ。 レーベル:moecco
太ももやお尻のムッチリ感がたまらんす(´ε`; )バランスボールに乗って遊んでるときなんか、レオタードをクイって引き上げてTバックにしてあげたくなりますw一応中学生なのでジュニアアイドルというくくりですが、女子校生の制服コスでミニスカから白くて肉付きのいい太ももを露出させてるところなんか、大人顔負けのセクシーさだす( ;´∀`)
13歳の中学1年生でデビューした東海林藍ちゃんも本作の『春色のステップ』では15歳の中学3年生となっていますよ。 しかも、彼女の単体での作品としてはラスト作になりますので、心して鑑賞させてもらいました。
中学3年生になっても相も変わらず、妹系なところがジュニアマニアにはたまりませんよね。 でも年齢を重ねたことにより、多少キャピキャピさがなくなって、しっとりした雰囲気が似合うシーンもチラホラ出てきたように思います。
でもその成長の過程を追えるのがジュニアマニアの醍醐味ですものね。 レオタードのシーンでは初め嬉々として掃除をしてましたが、いつしか動きをやめて今の自分をちゃんと見て欲しいという、強い思いを私は感じたんですよね。
その目には哀愁が漂っており、「もう藍、子供じゃないもん!」と訴えているかのようでした。 ならばお兄ちゃんがオトナの階段を上るべくお手伝いするのは当然の流れですよね。
レオタードからニョキッと露出した太ももをお尻の方から順にマッサージしてあげましたよ。 喜んでくれるかなぁ~と思いきや、藍ちゃんはクスッと笑って内心「そうじゃなくって…」と、がっかりしたような表情をしたんですわ。
私の妹に対する理性はその瞬間プチリと切れてしまい、一人のオンナとして接するのが今の彼女には必要なんだと理解しましたね。 そのため、制服のシーンではベッドに押し倒しても叫び声一つ上げずに、されるがままになっていましたよ。
まずはお股の間に私のひざを差し込み、覆いかぶさるような形でぐグリグリと刺激してやりましたが、ウットリとした表情が気持ちの良さを物語っていましたね。
耳に息を吹きかけ、首筋から攻めていき唇を吸ったところで、ハッと我に返りました。 たとえ彼女の身体が熱いモノを求めていても、それは私であっていいはずがないじゃないか…すまない。 「バカなお兄ちゃんを許してな」と言い残し、その場をあとにしたのでありました。めでたしめでたし。